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あの小説の中で集まろう
眠れないので大江健三郎『死者の奢り・飼育』を読みかえす。ますます眠れなくなって朝になっているワケだが、本を読むと言う行為が”自分の言葉を得る”事なのにあらためて気づく。収穫アリ。今度こそ眠る。
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by erenoa70 | 2004-09-30 08:56 | Others